この商品は販売終了しております
WTW-HB500 は生産終了となり、現在は新規のご注文を承っておりません。
同じ「レンズ付きの屋内用ボックス型カメラ」として、
後継にあたる現行モデルをご案内しております。
■ 後継モデルもレンズ付きのセットです
ボックス型カメラは通常レンズが別売ですが、
後継としてご案内するモデルはバリフォーカルレンズが付属したセットです。
レンズを別途ご用意いただく必要はありません。
WTW-EHB500YJ + WTW-LZCA3611-8
400万画素 EX-SDI/HD-SDI 屋内用ボックス型カメラ(レンズセット)
後継モデルの商品ページを見る
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WTW-HB500 (販売終了) |
WTW-EHB500YJ セット (現行モデル) |
| 画素数 | 220万画素 |
400万画素(EX-SDI設定時) |
| 付属レンズ | 2.8〜8mm |
3.6〜11mm(8MP対応・オートアイリス) |
| 映像出力 | HD-SDI |
EX-SDI/HD-SDI + AHD/CVI/TVI/CVBS |
| 最大伝送距離 | 【要確認】 |
EX-SDI 最大350m HD-SDI 最大150m |
| センサー | 【要確認】 |
ソニー製 STARVIS CMOS |
| 設定画面 | 【要確認】 |
日本語 |
| 本体サイズ | 【要確認】 | 64×120×63.5mm/約275g |
■ ご注意①:レンズの焦点距離が変わります(2.8〜8mm → 3.6〜11mm)
後継モデルのレンズは広角側が3.6mmです。
旧モデルの2.8mmと比べると、広角側で写る範囲がやや狭くなります。
同じ場所に同じ向きで設置した場合、これまでより写る範囲が狭くなる可能性があります。
一方で望遠側は11mmまで伸びているため、遠くをより大きく写せます。
現在の設置状況と、写したい範囲をお知らせいただければ、
そのまま置き換えて問題ないか確認いたします。
■ ご注意②:400万画素で記録できるのは EX-SDI 設定時のみです
HD-SDI/AHD/CVI/TVI では220万画素、CVBSでは52万画素での記録となります。
現在HD-SDIの録画機をお使いの場合、そのままでは220万画素での記録となり、
旧モデルと解像度は変わりません。
400万画素の性能を活かすには、EX-SDI対応の録画機が必要です。
録画機の型番をお知らせいただければ、当店で確認のうえご案内いたします。
後継モデルで良くなった点
- 設定画面が日本語表示になりました。
英語表記の機種が多いなか、設定のしやすさが大きく向上しています
- EX-SDIに対応し、同軸ケーブル1本で最大350mまで伝送できます。
監視室まで距離がある現場でも高画質を維持できます(5C-HFBTケーブル使用時)
- AHD/CVI/TVI/CVBSでも出力できます(付属の変換コネクター使用)。
SDI以外の録画機でもご利用いただける可能性が広がりました
- ソニー製 STARVIS センサーを搭載し、暗めの室内でも見やすくなっています
- プライバシーマスクが14エリアまで設定可能/
デジタルズームは16倍まで対応します
その他のご確認事項
- いずれのモデルも赤外線LEDを搭載していません。
撮影には最低限の明かりが必要で、真っ暗な場所では映りません
- 屋内専用です。屋外や、雨・水のかかる場所には設置できません
- 本体サイズが変わる可能性があります。
取付金具の互換性については、お問い合わせいただければ確認いたします
- お手持ちのレンズをお持ちの場合、CSマウントであれば流用できることがあります。
レンズ本体のみの構成をご希望の場合もご相談ください
現在の設置状況(設置場所から被写体までの距離・写したい範囲・録画機の型番)を
お知らせいただければ、そのまま置き換えて問題ないか確認のうえご案内いたします。
※本ページの後継機情報は、当店が価格表の推移などをもとに独自にまとめた
参考情報です。
ご注文時に当店から塚本無線へ確認のうえ、確定のご案内をいたします。